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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第7話「兄(おとこ)たちのAKIBA」
 
人妻好き、義妹好き、幼なじみ好き、修輔からなる
「AGE探検隊」が秋葉原遠征?で友情を確かめる話でした。
 
 
 
…キツかった。
 
 
とりあえず、お前が
「お兄ちゃんにプライベートは無いの!?」とか言うな>奈緒
 
あと、君ら(AGEの連中)、
まったく法律を守れてないことをお忘れなく(苦笑
 
 
作中の背景に
「キスシス」「ヨスガノソラ」を確認。
 
 
 
 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13639423
EDが、もう、これを意識せずにはいられない(笑)
駄目だ(笑)
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第3話「ジャジャ~ン!響は音楽嫌いニャ?」
 
最悪と告げた上にバッチリ的中のTVの占いすげえ。
 
 
響の音楽嫌いは、まぁしょうがないと思うなー。
 
ピアノ始めた動機も「親の喜ぶ顔が見たい」だし、
件の演奏会も「遊園地行く約束を急に飛ばされて」だし、
挙句「音楽じゃない」とか言われるし
(これは「喜んでもらえなかった」どころの騒ぎじゃない)
 
正直、この時の響の父親はどうかと思うよ。
小3の子供で、あのシチュエーションで、
しかもあの様子からするに、
例の言葉を言われたのは初めての経験みたいだ。
 
音楽が嫌いになっただけで、
父親嫌いにならなくて良かったね、というレベル。
 
王子先輩(テンプレだなぁ、これまたw)にも例の言葉を言ったり、
ネガトーンを前に出て行って、ピアノまで弾いて見せる辺り、
音楽に対しての情熱みたいなものはわかるけども。
 
 
ところで、響父は、音楽の世界では大天才なのに
何でいち中学校で音楽の先生なんかやってるんだろうね。
 
 
校長の「才能の塊な家族で幸せですなー」みたいな物言いも
どうかと思った次第。
 
 
セイレーン+トリオが、
時計台?を根城にしてるのはちょっと可笑しかった(笑)
 
 
響を引っ張り出した奏GJ!
…寝てなければ完璧だった(笑)
第2話「地球の価値」
 
「黒い服」って普通にたくさん居るだろ、との思い通りどころか
ハンターまで出てきて笑った(笑)
あの感じから察するに、
追加Missionで一気に10体くらい解き放たれた直後だな(笑)
 
 
学生とマーベラスの男気がアツくて
非常に良かった!
 
祖父をザンギャックに殺されたという学生が、
マーベラス自身の過去に重なったのね…。
 
「別の方法で守れ」というマーベラスの台詞がまたアツい!
「守りたい」という気持ちまでは奪わない…。
 
地球の価値を問われて
「海賊なら自分で見つけろ」という学生の返しも
秀逸だわー。
 
 
第1話でもそうだったけど、
アイムはおっとりしてるけど芯が強いですな。
 
緑がかつての黄色みたいになってるのは
いつぐらいからの流れなんですか?
さりげなく殴られ放題のハカセが可哀想(笑)
 
デカレンジャー→ハリケンジャーからの
シンケンジャー、ガオレンジャー、マジレンジャー、
ゴセイジャー、ゲキレンジャーという
「5人赤」には驚いた!
そんなのもアリなのかよ(笑)
つーか、アリにしても第2話で出してくるか(笑)
 
ホント「派手に行くぜ」だな。
 
 
敵巨大化からのロボ合体シーン来た!
…海賊船への収納、玩具ではどうすんだろ、と思ったら
公式に「特殊な次元圧縮」って書いてあった(笑)
 
 
黒い服ってのは、ラストのフードのキャラですね。
 
 
 
どうでもいいけど、
学生が岡崎慎司にちょっと似てたと俺は思うの。
第7話「本当の気持ちと向き合えますか?」
 
QBの「聞かれなかったから話さなかった」は、
まぁさておくとして、
それにしたって、やっぱり(ほむらを除く)魔法少女たちの認識は
事実と比して軽いものだった。
 
杏子の割り切り方は、
おそらく大多数の魔法少女も行っていて、
いちばん合理的だと思う。
ソウルジェムに魂が云々の話も、
「ソウルジェムを最優先に守ればいい」という条件が
加わっただけ、と
この割り切り方の延長で捉えられると思うし。
(まだ杏子はそこに至ってないけど)
(それは、たぶん、杏子が実は割り切りきれてないことの
 証左でもあるのだと思う)
 
 
今回は、さやかだよなぁ…。
 
手が治った(退院した)上條くんと接点が無くなって、
「そんな期待をしていたわけじゃない」と言いつつも
どこかに抱いていた、
上條くんとの距離が縮まるのでは、という淡い期待は、
おそらく実らないであろう…と思ってたんだけど、
まさかここに仁美が絡んでくるとは…。
 
恋と友情の同時ロストになりかねん。
 
QBの「痛みを消せる」話もまた絶妙のタイミングで、
今回の終盤は完全に自棄になってたもんなー…。
 
杏子の話を聞く中で
自分がこうなるんだという魔法少女像をより確かなものにはしたけど、
あの自棄っぷりでは
その魔法少女像が彼女のココロを留まらせるとは思い難いし…。
 
タマシイよりもココロの救済が先だよね、こうなると。
そして、それはまどかの仕事なんだろうけど…。
 
 
QBの外付け発言でもって
いくらかの同族意識が芽生えた杏子も加えて、
ほむら、まどかでどうにか出来るのか…。
 
QBは更に仕掛けてくる
(まどかが魔法少女になるように状況を整える)
だろうし…。
 
 
エグいっすなー…(苦笑
第7話「夏至祭に神託はくだされる」
 
400年前から下界との接触を絶つ、自給自足の村。
しかし、10年前から、スポンサーであるブライアン氏により
電気は通っている。
 
10年前、ヴィクトリカの母であるコルデリア・ギャロは
前村長殺しの罪人として村を追われる。
 
死人が出ても祭の続行にこだわる村長。
 
コルデリアにそっくりなヴィクトリカを
極端なまでに怖がるメイド。
同様に、現村長にも恐怖を抱いている様子。
 
外界の人間の、村の様子をからかうさまに激しく怒る村長。
 
ヴィクトリカへのいやがらせと思しき
停電や、カップに入れられた眼球(?)
 
 
夏の軍と冬の軍の戦いを模した夏至祭。
 
 
現村長と、
ミルドレッドと、
何かの代わりに入れられていた写真とが
お話の鍵なのは間違いないでせう。 
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