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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第十話「私は何をする人ぞ」

ベタっちゃあベタだけど、素晴らしい回でした。


みんな余所行きも可愛いねぇ。

合宿への姿勢を懸念するたまちゃん、
それを(環の服装を指して)からかう雪、
環の服は雪が選んでいたという事実。
…この流れ、素晴らしいw

ノックの際に打者が誰なのかまで想定してるとは!
驚いた。
この作品、ほんと、こういうところイイよなー。

小梅と巴は成績悪いのかw

実家が洋食店の小梅がみんなの夕食に
ライスカレーを振舞ったり、
乃枝が髪下ろしてたり、
巴が無邪気さ全開で枕投げしようとしたり、
それを止めようとしていた晶子さんに火がついてしまったり、
環や雪まで枕投げに乗っかったり。
「合宿」って感じが凄く出てるし、
その中でキャラクターも「らしく」動いていて
観ていて楽しかった。

アンナ先生、晶子さん、乃枝の勉強の教え方が
テキトーすぎて吹いたwww

合宿の中日にレクリエーションを用意するアンナ先生。
粋だねー!
この肝試しも楽しかった。
とりあえず、静は額の蜘蛛を取れwww

全体の2/3が響子の惚け&失敗だったワケですが
(胡蝶も健気なフォローだったね)
残り1/3.
河原で蛍に囲まれながらの響子とアンナ先生の会話からが
ほんっと素晴らしかった!

1クールで終わってしまうのが惜しいなぁ…。
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第48話「炎のストライカー!」

冒頭から持ち上げるなぁ(苦笑
ここまでやって豪炎寺じゃなかったら
取り返しつかない感じしないか?(笑

壁山&眼鏡はいつの間にかセットになったよね。

土方兄弟の前髪w
…土方雷電って、この名前でメンバー入りしないのは
ナシじゃね?
あと、終盤に差し入れ持ってきたときの
「地球を守ってもらってるんだからな!」は
確かにその通りなんだけど、
口語で聞くと滅茶苦茶面白いなwww

対瞳子の夏未さん、流石いい読み。

炎のストライカー、自分から名乗りwww
「ヤな感じの匂いがする」とか
木暮、いつの間にそんな特殊能力備わってんだよw

試合(試験)シーン、久々に画面にコマ割り入ったりして
ちょっといい感じだった。

南雲のアトミックフレア、
マジン・ザ・ハンドを破ったー。
こりゃ炎のストライカーを自認するにふさわしい…って、
コイツもエイリア学園かよwww
わかった。
真っ赤な髪には注意しろ、だなw

気になるのは、瞳子のリアクション。
南雲と向かい合って目を覗き込んだ時と、
プロミネンス(だっけ?)と聞いた時。
…
どかーん!どかーん!どかーん!

鬼道は流石、察しがいいよね。
第22話「約束」

和と美穂子(共に水着)の夢を見てる京ちゃんに吹いたwww
まず、お前は全国行けねーし。
せめて美穂子じゃなくて清澄の誰かもう一人にしておけよwww


このアニメでは毎度お馴染みの
「(視聴者には)ルール当日説明」ですが、
これはだじぇの脱落フラグだねぇ…。
実際にタコスを倍食ったとしても。

個人戦のみで南場の女、南浦数絵。
だじぇと真逆だし、孤高を好むようだし、
キャラとしては面白いかもしれないけど
今、これを出してきてあと4話でどうまとめるかな…。

咲の手加減は和によって解消される。
鉄板の展開ですね、ハイ。
そんなことよろ髪を左右で結わいて垂らしたバージョンの部長ですよ!

咲の槓封じで結託した部長、智紀、桃。
更にそこから「消えた」桃。
…これは面白い展開ですなー。
その四十五「朝霧の中の剣士」

宿敵も持ち、剣の道に生きていた男に拓けた新しい人生の話。

武之進、すごくカッコ良かったわ~。


龍之介との仕合の最中、崖から落ちた武之進。
流れ着いた村で助けられ、
傷の回復を待ちながら村で過ごすうちに
村の、百姓の暮らしに魅せられる。

いつしか剣を鍬に持ち替え、
豊かな自然に身を置き、
土や水と共に生き、
作物という新たな生命を生み出す暮らし。

温かい村人にも恵まれ、
助けられた恩を、
子供に勉学を教えるなどして返しながら
生活に溶け込む。

自分を探し当てた宿敵、龍之介を前にしても
自分が見つけた新たな道について説き、
決して剣を持ち出さなかったのは、
強さの為せるものだと思う。

そりゃおつうも惚れるわ(笑)

そして、対峙した武之進から
彼が自分とは違う道を見つけたことを悟り、
それを認めた龍之介もまた立派だと思う。

無論、自分の道として剣の道に生きる龍之介を
送り出した武之進もまた立派。


素晴らしい回だったと思います。



おつう役で豊嶋真千子さん。
第23話「決断」

サイス=マスターの白々しさは異常w
「賽は投げられた…か」じゃねーよwww

これまでの行動・言動でも明らかになってるけど、
キャルがツヴァイに対して抱く
「逃げた」「自分を捨てた」という感情は
ちょっと異常だよな。
やはりサイス=マスターが何か植えつけたと思うんだけど…。

志賀ぁ!
すべてにおいて遅いぞwww
お嬢様、アッサリ連れ去られてんじゃねーよwww
役に立たねえwww

リズィ、お疲れさまっした。
実力的にキャルを止められないわ、
自分の本質的にあのタイミングでも引き金引けないわ、
…というのがあらかじめわかっていた中で、
クロウを背負い、
ある時からはツヴァイも背負い、
ガラじゃない子守をよくこなしたと思います。
自分の仁義を貫いたのは立派。


アインはたぶんキャルに勝てない。
でも、単身、ツヴァイのために動くのは、
ツヴァイが守りたいものだから。
自分で勝てないと感じてると思うんだけど、
それをツヴァイに悟らせないのが凄い。



サイス=マスターは、
マシーン的な、大量生産可能なものに着手してる…どころか
実用化段階まで来てるのか?
…だとすると、キャルを泳がせているのは、
キャルを以ってマシーン(仮)の能力照明をしようとしてるから…か!?
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