忍者ブログ
本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
[56]  [57]  [58]  [59]  [60]  [61]  [62]  [63]  [64]  [65]  [66
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

第5話「ガガ~ン! 早くもプリキュア解散の危機ニャ!」
 
地球界?でもプリキュアは知られていて、
しかも、プリキュアになれるのは嬉しいことなんですね。
 
ハミィは、後ろでやんや言うだけなのか(笑)
いくらプリキュアになったとはいえ、素人二人に丸投げとは(苦笑
 
噴水の水面で魔法世界?と通信してるセイレーンたちに
軽く噴いた(笑)
そりゃ不審な目で見られるわ(笑)
 
 
待ち合わせちゃんと詰めとけよ、とか
学園内に都合よく子どもが同じシチュエーションで会えないでいる、とか
それくらいの行き違いその日のうちに解決しとけよ、とか
まぁ、ツッコミどころはあるんですけど、
なんだろう。
それでも、ここで友情を取り戻すのはかなりぐっと来ました。
 
これが子供向け作品の持つ不思議なチカラなんだよな、きっと。
 
 
倒した敵は、改心して天に召されていくようなイメージなんですね。
女児向けだし、こういう演出になるんだね。
 
 
 
奏が肉球ツボなのは何かいいね(笑)
PR
第1話「宇宙海賊現る」
 
ふらっとゴーオンジャーを観てしまってからは
「やはりハマると危険」と、距離を置いてたんだけど、
「次回のスーパー戦隊は過去作品すべて登場」と聞いては
視聴せざるを得ないのだった…。
 
 
ザンギャックの大艦隊、全戦隊が集まってのバトル…と、
冒頭、レジェンド大戦の描写からして気合入ってるな。
 
ピンクが麻生夏子に、赤が香取慎吾に、
それぞれ初めて写った瞬間に見えてしまった(笑)
…つか、赤はその後もちょいちょい香取慎吾に見える(笑)

 
こちらも上手な第1話だったなー。
 
徐々にそうなるんだろうけど、
「結果的に」ではなく「能動的に」地球を守ることになるのが
今から楽しみ。
 
 
 
あの塩ビ人形的なモノが鍵なのね。
戦隊をどういう風に使うのかと思ってたんだけど、
戦闘に特化…だけなのかな?
中盤辺り、何かありそうな気がする……と言うか
あって欲しいという願望。
 
サファリが気の毒過ぎるwww
あの状況でカレーは無理だろwww
 
殿下…って呼ばれてたのはワルズ・ギルか。
コイツは典型的な駄目息子キャラっぽくて良いな(笑)
 
TLで話題の保母さん、これかーーー!!!!wwwwwww
第5話「こんなの絶対おかしいよ」
 
まどかママがカッコイイなぁ。
夜中の相談シーンは名シーンと断言してもよいだろう。
 
「諦めるか、誤解されるか」「間違い方の勉強」
「若いうちは傷が治るのも早い」
「綺麗じゃない方法で解決」
 
 
まどか、さやか、ほむら、杏子は、
それぞれの動機において行動していて、
そのどれもが自身の中で間違ってはいないのだけど、
まどかには理解すべきこと、
さやかには誤解が、
それぞれ1つあると思う。
 
 
まどかが理解すべきは、
「結果的に、魔法少女によって世界が守られているという事実」。
グリーフシードのみを求めるような魔法少女を否定することは、
世界と天秤にかけた時に、呑み込むべきことだと思う。
どうしてもこれを否定するのであれば、
自身が魔法少女になって、
グリーフシードのみを求めるような魔法少女の分も自分が世界を守るか、
その姿勢を見せることで説得するか。
守られる側に居るだけのまどかの理論は、
魔法少女には通用しない。
彼女らは彼女らで命がかかっているのだから。
mなして、まどかは望めば契約出来る立場に居るのだから……。
 
さやかの誤解は、
「マミが殺されたのを見計らってやって来た」
と思い込んでること。
さやかが契約に踏み切った要因は、
上條くんのことが大きいのは間違いないけど、
「マミさんのように街を守りたい」という動機も
小さくはない。
そして、この動機を加速、増幅させたのは
マミの死と、直後に登場したほむらだ。
この誤解が無ければ、
(仮にほむらがマミの死を待って現れたのが事実だとしても、
 さやかがそのように思い込まなければ)
状況はかなり違うハズなんだよな。
 
 
 
俺がつらつらと書いてる内容は、
「ほむらの描くシナリオ通りにコトが運ぶのが
 現状、いちばんハッピーエンドになる可能性が高い」
との思いに基づいてます。
 
2週後に来るらしい、アルプルリス?。
ほむらがこの街に来た目的は(まどかの契約を阻止するのと)それで、
今は、それを待ちながら…
まどかがマミと出会ってしまった→
マミによりまどかが魔法少女に惹かれ始めてしまった→
まどかの心を揺さぶった挙句に死んでしまったマミのせいで
さやかが魔法少女になってしまい、ますますまどかが揺れる→
しかも、マミが死んだことで余計な魔法少女(杏子)まで
この街に来てしまった
…というイレギュラーな状況を、
「まどかを魔法少女にしないのを前提に」解決しようとしているのだと思う。
 
何をもってハッピーエンドとするか、という話になるけど、
個人的には、まどかは平穏な暮らしを送るのがよいと思うので
(既にいろいろ知り過ぎてるし、さやかが魔法少女になってしまってけどね)
ほむらを支持したいのです。
 
 
 
これまでの契約過程から学んでのことなんだろうけどさ、
QBの信用出来なさたるや凄いじゃん(苦笑
 
体が外付けHDDとか「それ最初に言えよ」って(苦笑
学んだから言わないのだろうけど。
 
こんなのと、まどかが契約するのはハッピーとは言い難いと思うの。
 
先述したことを理解して、飲み込んで、背負って、
まどかが魔法少女になる決意をする、というのも
これまでのまどかからはちょっと想像し難いし。
第6話「灰色の狼は同胞を呼びよせる」
 
アブリルに連れ回され、
彼女の積極性を羨み、
しかし「ヴィクトリカのことは僕しか…」って、
一弥、お前、そこきちんと自覚しろや(笑)
 
ヴィクトリカはただでさえあんな性格なのに、
一弥がまったくの無意識で
自分と本とを天秤にかけさせる発言したり
「僕のこと嫌ってる?」って聞いたりってのは
あんまりだよな(笑)
 
一弥はさっさと黒髪の王子様になるべき!
 
 
 
のみの市での前振り(ミルデン皿盗難、ミルドレッドとの出逢い)から
ヴィクトリカの出自に関係する村への来訪、と
話が展開していったけど…2クール予定らしいのに
第6話にしてこんなところに行って大丈夫なのかな?
 
原作でも早い段階でヴィクトリカのあれこれが判明してるのかしら。
 
一弥とヴィクトリカが深いところでわかりあってしまったら
(と言うか、一弥がヴィクトリカを知ってなお受け入れられるのなら)
GOSICKという物語は終わりじゃないのかな。
 
「智恵の泉」は出自から更に深いところにあるのかな。
だとしたら後天的なもの?
第6話「ルームメイトはブロンド貴公子」
 
正直、ここまでは「うーん…」と思いながら観てた、
しかし、今回については全面的に敗北しました。
 
シャルルに負けたわ…。
実家の都合という背景でなく、甘えっぷりね。
 
 
 
今週わかったこと(1)
ラウラが一夏を敵視してるのは、
彼女の憧れである姉の足を(結果として)一夏が引っ張ったから。
 
…でもさ、アスリートがプライベートを優先することはままあるし、
まして弟が誘拐されたとあれば競技どころじゃないことくらい、
ラウラはわからないのかな?
正直、連覇が懸かった決勝を危険したことを
一夏のせいだとするのはオツムが弱いよね。
 
加えて言うならば、一夏の居場所の情報提供したのが独で、
姉がその恩で独にて1年半の指導…て、
それ、誘拐自体が独により仕組まれたもんじゃねーのか?
決勝の相手、どこの国だよ?
もしくは、決勝までで姉が独の選手倒していないか?
 
 
今週わかったこと(2)
一応、一夏が学園に入ることを承諾して、
向上しようとしている理由が判明。
 
…作品を観る限りでは行動に現れてるとは言い難いけど、
描写がされてないだけで放課後の特訓は毎日続けてるみたいだし、
それなりに強い意思なのだろう。
 
でも、そうであるなら、尚の事
「千冬姉」じゃなくて「織斑先生」と呼ぶ意識つけようよ、と思う。
ここでもう自立出来てないじゃん、と。
 
 
 
その他、今週思ったこと。
 
・この学園、何機のISが配備されてるんだろ?
・箒、セシリア、鈴音がシャルルの噛ませ犬だった(笑)
・ラウラの「学園では千冬の能力が発揮出来ない」は正しいでしょ。
 この学園、あらゆる部分がザル
・専用機持ちでも初戦敗退の可能性があるの?
 エリートなのに?
 機体の有利もあるのに?
・シャルルの父が彼女を男としたこと、まったく成功してないよな。
 微塵も話題になってねーし。
・そもそも、入学に際してメディカル・チェック的なものもないのか…。
 IS乗りってのは素養が必要で、
 それはデータの採取、管理を行ってるんじゃないの?
(シャルルの目的は一夏のデータを盗むことだったんだし)
・シャルルがちょっと控えめな感じなのは
 妾の子という背景によるものなのかな
カテゴリー
アバウト
管理人:和泉彼方

まずははじめにを御一読下さい。
記事を読んで私に興味を持たれた方は
個人サイト萌え尽きて。へどうぞ。

mixiとネギま!SNSにも
同じ名前で登録しております。


最新コメント
[12/07 和泉彼方@管理人]
[12/06 MERIL]
[03/31 和泉彼方]
[03/31 和泉彼方]
[03/30 いすか]
最新トラックバック
ブログ内検索
アクセス解析
アクセス解析
忍者ブログ ☆[PR]