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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第5話「夏とネーム」
 
・周波数www
 サイコーマジロマンチストw
 …でも、ま、今、中3で小6からとかデスティニー。
・「グラサンピッチャー」の映像w
・認められて泣くシュージンを見て
 「あ、このシーンで掛け算ネタが」とか思ってしまった
・見吉ひでぇwww
 お前、思いっ切り軽くシュージンに割ってるじゃねえかwww
・いや、まぁ、早とちりも含め、その後の小豆との会話なんかは可愛いけどさw
・サイコーはさすがシュージンが選んだだけあって
 観察眼なかなか鋭いよね
・シュージン、やっちまったなw
・フュージョンwww
・「普通の青春との決別」はどれくらい入れてくるかね。
・ネーム出来て、作画に入ってからの同居(同室)って
 ツラいと思うんだけどなぁ…。
・トーンカスにまみれながらの握手はイイね。
・編集部が電話取った瞬間にEDテーマかかるの非常に良いですね。
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第4話「時と鍵」
 
・あたいもやっぱりGペンだと思うのだけど、
 ここ10年でだいぶ変わったんじゃないかなぁ、と。
 フルデジタルの人も多いだろうしね。
 …ま、良し悪しで、
 「アナログ出来た上にデジタルも」がベストだろうけど。
・テスト中に爆睡は凄い(笑)
・天才じゃない場合の3大条件「自惚れ」「努力」「運」か。
 なるほど、これ、順番も大事だね。
・人が絵の練習してる側で、勉強のためとはいえ
 声出して漫画読んでるシュージンうぜぇ(笑)
・しかしこの2人熱いねぇ。
 サイコーが設定した「親が許す最低ライン」の高校に
 学年一の秀才であるシュージンが合わせるとは…。
・編集も色々だとは思うし、天狗にならないためのコントロールだとはいえ、
 シュレッダーは無いと思う。
・いきなり編集のところに持って行こうっていう感覚が凄いけど、
 早いか遅いかの違いなんだよな。
 折れないココロを持っている自信があるなら、方法としてはアリか。
・小5の妹と強力な母親www
・坂道ですれ違い、上と下とで振り返ったら目が合うとか
 なんという少女漫画だよwww
・Aパート、Bパートとも良い引きでした、
第3話「親と子」
 
・ジャンプはアウトなんだ。
 原作でもジャックってなってるんだっけ?
・やっぱプロ作家は資料の量が違うよなー。
・シュージンは原作なんだから別に文章でも良くないか?
・18までにアニメ化って、あと3年ですよ、奥さん。
 熱いなー、こいつら。
・『「巨人の星」の坂本龍馬の言葉』ってのが引っかかったので
 ちょっとググッてみたら、
 やはり梶原一騎の創作である可能性が大きいみたいですね
・手紙を前にしての2人の誓い(のコンビネーション)ワロタw
・DNA怖えwww
・シュージンの「直で聞く」って発想が凄い…と思ったけど、
 方法をざっと浮かべていちばん適切な手段だな。
 最短でそこに辿り着いてるから「発想が凄い」と思っただけだった
・小豆のお母さん、ヤバイだろ、これは…(お姉ちゃんGJだし)
・「何でも聞いて、若者たち!」
・次回予告見て、たぶん1巻がここまでだったと思い至る。
 次から、だな。
第2話「馬鹿と利口」
 
・コブクロによるOPが好きになれそうにない。
 曲が悪いとか嫌いとかじゃなくて、
 どうにもあたいの中で作品とマッチしない。
・確かにシュージンうざいよね(笑)
・シュージンのサッカーユニが南葛SCな件
・サイコーと小豆を指しての、シュージンの「好き」は同意。
 シュージンはきぅと少女漫画、好きだよ。
・屋上でのサイコーとシュージンの会話、原作でもシビれたところ。
 「賢い」の定義。
 持っているものを感じ取る能力。
・他作品の名前が変に改変されてなくて良かった
・真城家の男どもは浪漫と理解があっていいね
・おじさんの仕事場の鍵を渡された時のサイコーの表情、
 非常に良かったと思います
第1話「夢と現実」
 
和泉彼方さんとバクマン→単行本1巻だけ読んだ
 
 
・オープニング2段構成吹いたw
・声とか画面の印象はまずまずフィットしてたかな
・原作読んだ時も思ったけど、
 (少女漫画好きなのもあって)
 ちょっと律する感じでお付き合いするの素敵v(← 
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