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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第19話「どろどろオムライス」
 
そもそも男女分け隔てなく「2大姫」が成立している
緒花のクラスちょっと怖い(笑)
 
だけどまぁ、文化祭の出し物がカフェで、
姫2人の特色(+緒花の仲居経験)を活かすというのは
いいアイデアなんでない?
 
乗り気じゃなかったみんちが、
徹の「文化祭当日は暇」で俄然やる気になっているのだから、
オムライスに拘ってた子のことをどうこう言えるかは微妙だけど
(それでも不本意な決定にあって
 一応料理チームのリーダーに収まっているのが
 オムライスの子とは違うとこどだよね)
まぁ、あれは全面的にオムライスの子が悪いよなぁ。
話にならんよ、あんなの。
形式として周囲に謝罪をして、、一人で背負うというみんち。

 
 
なこのクラスは、なこと美術部の子だけなのね。
冒頭、連さんへの「剃り込みが素敵ですね」がそうだったけど、
前回を受けて変わりゆくなこが描かれるかも知れない。
いきなりクラス全員の前では無理でも、
一対一なら、新しい自分を思い切って見せられるかも…。
 
 
緒花は、考ちゃんの夢はともかく、
混ざったにしてもメイド姿とは(笑)
 
巴さんの絡み方が親父(笑)
 
縁は随分浮かれてるなぁ、おい(笑)
「崇子」ワロタ(笑)
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第18話「人魚姫と貝殻ブラ」
 
変わりたい。
外でも家の中での自分のようでいたい。
 
なこのお話。
 
 
兄弟が多く、両親は共働きの家をバチッ、と仕切るところから、
教育論を振っておいて、
変わりたくて可愛くもがくさまを経て、
人見知りでまともに話も出来なくて変わりたい自分を
しかし認めてもらえる。
 
綺麗な流れでしたなぁ。
 
 
緒花やらにはずけずけものを言えるのはいいよね。
観察も的確だし(笑)
 
表現の仕方はさておき、
家でも、外でも、きちんと「見えて」いて、
目の前のこと、起こりそうなことへの気遣いが出来ている。
幸いにもきちんと見抜けている人が周囲に居るし、
無理して変わることないじゃんね、と思う。
(が、まぁ、こういうのは本人は気付かないもんだわね)
 
 
ナンパ4人組超うぜえwww
 
 
「給料上げる余裕」はホントだよなw
この件、スパッと終わりなのかな?
少ししたら、崇子と皐月が「突き止めた!」って
鼻息荒く喜翆荘にやって来そう(笑)
第17話「プール・オン・ザ・ヒル」
 
結果、騙されていたということについて。
 
皐月の電話を待つまでもなく
怪しいフラグだったわけだけど、
これ、スイはそうとわかっていながら
縁が自発的に動いたことに価値を置いた節があるよねぇ。
「親らしいこと」という言い回しがまさに表してると思うんだけど。
 
で、まぁ、松前家のお話としては
息子の自立話でいいかも知れないけど、
いくら「ファミリー」色の強い喜翆荘とはいえ
経営者としては問題だろう、と思う。
 
 
縁は、崇子との二人三脚に「私」の部分も感じてたんだろうし、
生来の性格と「私」の部分とで
「頑張ってくれてたし」というフォローなんだけど、
それ、崇子のプライドに触ることに気付こうよ(笑)
 
頑張ろうが何だろうが、
しくじったという事実を、
彼女自身が許せないんだって(笑)
 
何かもう劇画調のカットまで入って
プロポーズみたいな勢いだったけど(笑)
これ、この失敗を劇的なカタチで取り返さない限りは
進展は無いんじゃないかしら(苦笑
 
みんちの「自分のことばっかり」が的確過ぎる(苦笑
 
 
 
プールに注水するシーンは良かったなぁ。
第16話「あの空、この空」
 
湯乃鷺全体を盛り上げるべく会合を開く組合。
緒花、なこも列席させられ、意見を求められる。
…組合のこの姿勢は大事だよね。
 
一方、崇子と共に喜翆荘を舞台にした映画製作に乗り出す縁。
なるほど。
自分の原風景を重ねているのね。
そして、崇子とは彼女が大学一年の時には
既に知り合いであったことが判明。
…これ、崇子もいい加減わかってるよなぁ。
煮え切らない(笑)
 
組合から、映画への出資の申し出を断ったのは、
この件に関して女将に任された自信か、
自分の中のこだわりゆえか。
 
これ、けっこうな博打だと思うんだけど、
女将はどう考えているのかなぁ。
 
引きでかかってきていた電話の内容が気になりますね。
 
 
緒花、なこ、みんちのプール掃除。
みんちが水をかけ出すのはいいなぁ。
 
なこの妄想が重症化していくお(苦笑
第15話「マメ、のち、晴れ」
 
緒花、みんち、なこの活躍と
事情を知って彼女たちをサポートしたクラスメイトにより
福洋はナントカ面子を保ち、
番頭である洋輔も改心の兆し、
一連の流れの中で結名も旅館の仕事の魅力を再度認識し、
八方丸く収まりましたとさ。
めでたし、めでたし。
…というお話。
 
 
まぁ、緒花なら行くよね。
バイトを辞めた女子大生にも、
1度は断られた福洋の手伝いにも。
タクシー使うかい(笑)って話だけど。
 
次郎丸へのお土産「Hなもの」って何だよ(笑)
 
洋輔の「もじゃ毛」が結名のプライドに触ったのは、
洋輔的には結果オーライだったけど、
プライドに触ったことに気付けていないから
結名の、洋輔に対する評価としてはプラスになってないな(苦笑
 
 
しかしわからないのは、
「スイのもとで修行したこともある」洋輔の父が、
何故洋輔をあのままにしておいたのか、ということだよ。
スイなら速攻で平手を食らわせてるレベルだぞ、洋輔は。
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