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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第4話「きょり、怖々と」
 
朝イチ、上着はだけての剣の稽古…には、
もう女性陣は免疫ついちゃったのね。
なんだよ、もっと、こう、頬を赤らめてくれていいんだぜ?(←
…ま、雪洞と鬼灯は無いか(笑)(これは酷い
 
一夜を共にした仲vvv
 
次の依頼は総角・ざくろは免除…って、先週の話の翌日のお話なのね。
先に書いた免疫の部分でも、ちょっと性急な感じ。
 
雪洞と鬼灯がわきまえない件には
今後、触れないでスルーすることとします(笑)
 
女主人・折形綾の艶っぽさは異常(←
 
 
 
(半妖の?)組織は、どうにかしてざくろをおびき出したいみたいね。
おそらくは、自分たちの側につかせるとか儀式に力が必要とか
そういうところなのだろう。
 
今回、折形綾の営む折屋に妖刀が持ち込まれたのも、
妖人省に在籍するざくろをおびき出す餌だったのは、
丸竜と雪洞・鬼灯のペア(トリオじゃなくてペアでいいよねw)が来て
「空振り」だったことからも明らか。
 
雨竜寿が櫛松を諭してるね…。
櫛松がざくろに対して過保護であることに触れてるけど、
こうなると、櫛松=ざくろの実母説が浮上しますな。
 
何にせよ、少しずつだけど、きちんと大枠のお話も進行中ということですね。
 
 
>鬼子?
可愛い上にいい子過ぎるだろ…。
同じシチュエーションに晒されて記憶が戻ったにも関わらず、
薄蛍への気遣い…。
泣けた。
 
>薄蛍
あぁ、その能力はきっついねぇ。
街中での好奇の目も、きっと増幅されて彼女の中に入ってきていることだろう…。
利剱と出逢えて良かったね。
 
>利剱さま
やー、「さま」付けですよ!
カッコ良過ぎる。
惚れるわ…。
薄蛍の外出時の様子にきちんと気付いてるわ、
かける言葉は気遣いに溢れてるわ、
ここ一番、刀を素手で掴んでみせるわ…。
カッコ良過ぎる。
惚れるわ…。
(大事なことなので2回言いました)
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