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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第6話「ゆきて、事々と」
 
花楯中尉からざくろへのプレゼント、怪しい…とか思ってたら
なんて事はないビスケットだったで御座る(笑)
…ウラで関わってる線は消えたかな?
 
それにしても、花楯からという言葉を聞いた瞬間のざくろの反応は
総角自身が自覚的かどうかはさておき、総角がカワイソウだぜ(笑)
そして、そんな中でも、ビスケットに牛乳が使われていることを黙っているお前が好きだ(笑)
 
あ、もう、利剱と薄蛍は「完成品」なんで放っておく方向で(笑)
肉とか何の話をしているwww
たぶん利剱は気づいてないので、そこは良かったね、薄蛍(笑)
 
丸竜はきちんと男の子していて良いですな。
鬼灯、雪洞の過去話を聞いて、より正しく男の子してくれることに期待。
 
妖人省としての活動で人間と半妖との関わりが深くなる中で
やはり半妖たちの生い立ちについては不可避。
一通りはその話をやったので、
あとは「全部お見通し」な総角が、
ざくろ自身も知らない彼女(と彼女の母)の秘密を知った上で、
それを乗り越えられるか、だよね。
 
櫛松はやはり鍵だよなー。
「ただの人間」だったざくろの母に仕えていたというのも気になるし、
薄蛍と鬼灯、雪洞を連れてきたのも気になる。
単なる慈善や、寄り添って生きようという意志だけなハズがないからね。
雨竜寿も深く関わっていると思うのだが…。
 
それにしても、ざくろは危ういバランスのまま数年を過ごしてきているのね。
過去話の中でも「呼ばれ」かけてるし、
ちょっと木に登っただけでも柿の木の話がフラッシュバックしてる。
こんな様子で、よくもまぁ薄蛍、鬼灯・雪洞の中心で笑顔でいたもんだ。
無理してるってレベルじゃないだろ。
 
女郎蜘蛛の言葉に対しての「望むところじゃない?」も、
そこだけ見ると強さを感じるけど、
背景を知ると痛々しさの方が、視聴者が抱く感情としては近い。
 
 
 
デッキのエラーでラスト2分くらい録画出来てなかったので
ニコニコ公式で補完。
 
あ。
今回も鬼灯と雪洞の聞き分け余裕だった!
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