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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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その二十四「山賊もんえもんの涙(前編)」

薄々気付いてはいたけど、3クール目以降があるみたいね。


難所と呼ばれる中山峠とそこに出没する山賊とのお話。

峠手前の茶屋の婆さん、
山賊の恐ろしさを伝えたいのはわかるけど、
ちょいとあさたろうに失礼でない?(笑)

キレイに食べられた茶漬けと、お侍さん。
…まぁ、フラグですねw

こももが迂回路を往くように咄嗟に言葉を紡ぐあさたろう。
…なんでこういうのって、わざと嫌われるような台詞になるんだろうね(笑)
俺だったら、仲間との思い出が酷い言葉で閉じられるよりは
一緒に死んだ方がいいなぁ。

峠道を辿る爺と孫娘。
…この一行は、山賊の話を聞かなかったのだろうか(←野暮発言)

童歌?
これももんえもんと視聴者に染み入らせるための伏線ですなぁ。

鏡岩。
何これ便利過ぎる(笑)
少し後の展開から察するに、山賊一味に代々伝わるものなのかな?

(おそらく)賊のNo.2(きんぞう)と
(おそらく)賊のNo.3のごんじ、
全然頭への敬意が無え(笑)
(後々、乗っ取りを企んでいることが割れるワケですがw)

お頭(もんじろう)は、実は情にほだされるタイプっぽいな。

あさたろう、ウワサになってるの?
ウデなのか、はたまたもろこし天狗党にたてついてるからか…。
後者な気はする。

あさたろうvs雑魚
酷えwww
味方に誤爆してるじゃねーかwww

きんぞうは流石策略家タイプだなw
お頭登場でコトをアッサリごんじの暴走にしやがったw

あさたろうvsもんえもん
汁vsトゲじゃ、そりゃトゲが勝つよねw

童歌とそれを歌う孫娘(おちよ)がもんえもんに亡き娘を思い出させてる模様。
まぁ、この辺は筋書き通りですよねw
しかし娘(このみ)は真っ当な子供だねぇ。
親に山賊止めて欲しい、と伝えるとは。
七代続いてる山賊ってのもすげーけどw


迂回路ではこももがやはり山賊に襲われる。
…迂回路の意味無えwww

そしてこももは山賊に八つ当たりw
きちんときゅうべえも登場して、以下、次週。


前後編にするだけあってゲストも多いね。

もんえもん/飯塚昭三
きんぞう/置鮎龍太郎
ごんじ/平野正人
おちよ/西村ちなみ
かんすけ/辻村真人
このみ/高木礼子


んー、豪華w
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