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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第4話「金色の糸はつかのまを切り裂く」
 
「僕の素敵な女の子との出逢い」噴いた(笑)
「僕の」て(笑)
…でも、自分から仲直りなんて思いに至る辺り、
純粋でいい子だなぁ、と思う。
 
転校生関連のセシル先生のスルーパス(笑)
全盛期のロナウジーニョばりの、
バリバリにバレてるノールック(笑)
 
納骨堂の事件は、冒頭のバイクの事件、
ひいてはブラッドリーと結びつくと思うんだけど、
どんな流れになるのかしらんね。
 
ヴィクトリカの異名(灰色娘)についても
少し触れるんだろうな。
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第3話「野兎達は朝陽の下で約束をかわす」
 
あ、ロクサーヌ殺しのメイドも、野兎だったのか。
最後の、すれ違いざまのペンダント返還はいい感じだったね。
 
で、ペンダントにこのエピソードがあるからこそ、
ヴィクトリカのペンダントをジュリーが拾ったのね。
 
一弥が男の子してて良いなー。
 
ヴィクトリカも可愛い。
無線室に一弥が入ってきた時の繕い方は素晴らしかった(笑)
 
 
妾の子供なヴィクトリカ、本当に幽閉されたお姫様ですなぁ。
第2話「死者の魂が難破船をおしあげる」
 
非常食セットを一弥が仕分けしてたのは
結果、面白くなってたね(笑)
 
気になったのは、
船内に案内しておきながら出航時にはどっか行っちゃった、って人と
野田順子が声当ててた女性の「警告してあげたのに」という台詞。
 
一弥が読んだ怪談の元になっている、という事件の
クイーン・ベリー号なので、
最後は怪談に照合できる決着の着き方なのかしらね。
 
帝国軍人の三男…ていうマインドはよくわからんけど
(時代背景を考えればあるんだろうなぁ、とは思う)
一弥くんが男の子してるのはいいよねぇ。
 
ヴィクトリカかわゆす。
第1話「黒い死神は金色の妖精を見つける」
 
OPの色彩とポップな絵柄、いいなぁ。
 
とりあえず話の背景はわかった。
 
ヴィクトリカが一弥(とグレヴィール)を引き連れつつ
事件を解決していきながら、
時間の積み重ねの中で一弥がヴィクトリカについて
色々と知っていく話…というところか。
 
1話完結方式かと思ったら、
アバンタイトルがそのままシリーズ全体のそれになっていてのね。
 
とりあえず、グレヴィールの髪型が独創的過ぎる(笑)
そして、EVあるなら一弥にも使わせてあげてーっ!(笑)
 
ヴィクトリカの崩した描写には注意して欲しいなぁ。
頻繁にやっては魅力半減だと思うの。
 
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