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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第3話「かこ、哀々と」
 
総角が頑張って馴染んでる描写いいね。
こういう小さいのを細かく重ねていって欲しい。
 
ざくろがはしゃいでるのは…総角との関係(任務)を
少なからず良いものと思ってる、という解釈でいいのかな。
 
そしてそのタイミングで半妖の出自に関係し、、
ざくろの母の行方に繋がるかも知れない
「神隠し」の依頼か…。
テンポ早いな。
1クールか。
 
宿泊先での、総角の失言には同情。
確かに失言ではあるんだけど、あれって、
女の子とじゃれあってる会話だもんねぇ。
総角の「君の方が怖い」は、
半妖としてのざくろじゃなくて
女の子としてのざくろへの軽口で、
だから半妖としての意味に解釈されたことに同情。
…まぁ、ざくろに察しろというのも要求が高いけれども。
 
神隠しが、ざくろの「柿の木の記憶」とリンクしたこと、
ざくろが「呼ばれた」こと、
ざくろを「呼んだ」と覚しき2人を櫛松が半妖と断定したこと。
(総角を導くカタチになったあの狐はやはり櫛松でせう)
これらから、今回のシリーズの軸が見えたね。
 
薄蛍たちの「歌」は、能力の増幅装置みたいなものじゃないのかな?
(普段使ってるものじゃない…よね?)短刀で、歌もなく
妖怪を倒したざくろ、強いですなー。

 
モノヅクリ吹いたwww
 
 
 
 
それにしても、何故に豆蔵は総角の尻を触るのか(笑)
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