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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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▼第1部:売れっ子オモロー祭り

misonoとクールポコ、知らん。
ナベアツ「3でキングカズ」とか無茶振り過ぎるw
→宮迫から狩野へキラーパスw
ほとちゃんから小島よしおへキラーパスw

宮迫ずっと噛んでたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

misonoはうざカワイイが売りの歌手なんですか、ふ~ん。
満員電車で寄ってくる素人うぜぇなw(髭男爵)
狩野が「イケメン」「スタッフ~」って呼ばれるのはまぁしょうがない。
つーか、ある種、誇りに思っていいと思うぞ。
misono「イケメンちゃうやんなぁ」は誰もがわかってて触れなかったところ。

狩野「ちょっと待て~い!」ポヨ~ンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ナベアツが普通に数えるのはこの1発っきりだけどちょっとオモロかったw
TKO木下リアクション古いねん。
髭男爵の普通の服装でのネタは、希少価値という点では非常に良かった。
ネタとしてはややスベリ。

一発屋占い師・有吉登場。
…ボクは基本的に有吉を認めてません。
現在の彼を支える「あだ名」にしても、語彙があまりに少なくて、
当たれば必ずホームランだけど打率は.200以下って感じ。

で、有吉が売れっ子たちを前に一発屋候補ワースト3を発表するんですが、
出てきて早々の、全員に対する「一発屋の素質は十分」と、
「小島よしおは既に一発屋として認定」は不覚だけどかなり面白かったwww

ワースト1位となった狩野。
「ねじれからわいてきた虫、その名も『クソ煮込みうどん』」www
これは宮迫が上手いことフォローしたw


----------


▼第2部:SLUMDUNK芸人

まず、全員に言っておきたい。
「完全版基準で話してんじゃねーよ(怒)」

ほとちゃん、16巻まで読んでそこで止めた(しかも内容覚えてない)とか信じられんwwwww
ヤマ、安西先生一本なのはよくわかった。
…帰っていいよ。
宮迫、なんでギレンやねんw

うおお!!
井上雄彦先生からポストカードをお借りしてきただとぉぉぉぉ!?

SLAMDUNKはリアルタイムで読んでたけど、
当時はネットなんて普及してなかったし、
ネットの普及後は改めて読者友達を探したりなんてしてなかったから、
2万本オフがあったことなんて知らなかった。
これは参加したかったなー。

ペナルティ・ヒデ、地味に話回すなw
庄司、自作てwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
すげえボケするなコイツwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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長くなるのでこっちに。


【サイゼリヤ】

いくら個人経営の店だったからって、
バイトで入った身分で店を譲り受けるまでになる、ってすげーな、社長。

定番の改善か。
ふむふむ。

冷め切ってからの試食か~。
まさに実験。

厨房1人!?
「包丁使わない、使う必要がない」って
効率化SUGEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

液だれしないトマトすごいな~。
摂氏4℃か。
ちぃ、覚えた。
それにしても、野菜を分析して種の品種から改良って、
ほんと理科系だなぁ。

原価は後回しで、工程を省くことで利益を生む…って考え方は
新し過ぎないか?w
それで回せてるからいいけど、普通は出来ないよなぁ。
(ゲーム機本体の発想が少し近い…か?
いや、ゲーム機は数の論理だもんな。やはり違う)

会議をしない、というのは素晴らしいね。
成功してる人で会議は不要、非効率的だ、という指摘をしてる人が
けっこう居ると思うんだけど、それでも会議がなくならないのは何なんだろうね?
やっぱり責任を取りたくないという国民性かなぁ?

レジというか、PCだよね。
発注数の自動設定までやるとか、名実ともに頭脳だなぁ。

「『美味しい』が、わからない」名言w
「宣伝しない」名言w
「社長が責任を持つのは会社内ではなく外に対して」名言!
「美味しい、が、わからない」名言w



EUROの時も思ったけど、
こういうセレモニーって録画しといて
後でDVD販売すればいいのにね(してるのかな?)
本番一発だけの披露で終了なんて惜しいよ。
 
で、開会式はひたすら「すげーな」と思いながら見てました。
 
金も時間もエネルギーもマンパワーもかけてるなぁ。
重厚だったり繊細だったりっていうのが
あれだけの人数がブレずに表現されていく、っていうのも凄い。
 
こういうのとか、競技に懸命な選手とかを見てると
「人間ってやっぱすげー可能性秘めてるよね」と強く思う。
 
その一方で、今もどこかで内戦やら飢餓やら疫病がゴロゴロしてて、
平和で恵まれた国のオトナがバカばっかりな事に思いを巡らせると、
溜め息が出ます。
はぁ。
 
選手入場は途中で見るの止めたけど、長いよな(笑)
入場ゲートみたいとこって、
新しい国が入ってくると必ずそこにカメラが切り替わるじゃん?
その側にいて、選手が通る度に
「わーっ」てやってるお姉ちゃんたちが可哀想でさ(笑)
疲労が溜まっていく中で全力で笑顔を保ってるサマが何とも…(笑)
とりあえず彼女に何色かのメダルあげれば?と思った。
 
中国に縁がある、みたいな理由で
NHKの放送席に谷村新司がいたんだけど、
谷村新司は何しゃべってもピロウトークに聴こえるなwww(←これは酷い)
制服ビジネス。
 
カネタカだっけ?
コンパニオンのレンタルユニフォーム。
商売としては確かに美味いけど、
何かのショーとか行って8割方が
デザインまで同じ会社のユニフォーム…って、
ちょっと萎えるんわ(笑)
これは知らない方がいい感じだな~。
 
消防服カッコイイ!
NEW DESIGN PARADISEを好んで見てた人間としては、
実用性とデザインを兼ね備えたものに関しては
大絶賛しておきたいですな。
 
築地の…逆三角形のブランド、何だっけ?
名前失念。
でも、「場」に根を下ろして、
そこで必要とされるものをきちんと提供し続けることって
すごくカッコイイと思う。
信頼って、重なるほどに裏切れなくなるもの。
応え続ける努力って、相当なもののハズだよ。
▼WBA世界フライ級タイトルマッチ
王者:坂田健史vs挑戦者:久高寛之
 
坂田の前に出る力(精神力含む)とスタミナは凄いね。
12Rを除くすべてのRで、
開始のゴングと同時に相手に駆け寄ってたし、
打たれても打たれても前へ出る足と手が止まらない。
 
久高は距離とってカウンターを合わせて…だったんだろうけど、
後半型の王者がいよいよエンジンかかってきて、
そのスタイルが保てないとなるや、
見切りをつけて9Rから足を止めて打ち合ったのは熱かったな~。
 
で、最後判定を待つ間にトレーナーに
「楽しかったです」って言ってたのが凄い。
 
殴り合いとかトンデモなことしてるけど、
根本にスポーツマンの精神が流れてるんだなぁ、と思いました。
 
判定が王者なのに異論は無いでしょう。
 
防衛した坂田の
「内藤選手が注目されますが…」というコメント、良かったよw


 
 
▼WBC世界フライ級タイトルマッチ
王者:内藤大助vs挑戦者:清水智信
 
いつ観ても
「内藤の拳を相手の額に置くかのような動作は反則じゃないのか?」と
思ってしまう。
 
変則的な王者に対して、
出足のところ、あるいは打ち終わりのところで
無駄のない動きであわせてた挑戦者が
4R終了時点で判定が優勢だったのには納得。
 
そこから王者の回転が上がっていったので、
8R終了時点でなお挑戦者優勢(しかも差が開いた)なのには
ちょっと驚いた。
 
しかし、セコンドが8R辺りで指示した通りの倒し方でしたね。
(左(自分から見て右)に流れる挑戦者を左フックで追い込んで右フックを合わせろ)
清水がダウンした後のラッシュは流石王者、という試合の決め方だったと想います。
 
…清水、惜しかったねぇ。
 
 
 
 
4選手ともお疲れさまでした。
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