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第18話「繋がり」

東京のスパでだじぇの水着。
需要は、あるとこにはあると思うよ?

和の台詞を待つまでもなく、
こいつら(だじぇ、他)の緊張感のなさは
ツッコミさせて頂きたいw

華菜とゆみの過去(ってほどでもないけど)話が
単なるガチ百合で吹いたwww
特に華菜の方は(いい意味で)酷いぞ、あれwww
下の名前で呼ぶだの、毎日一緒に帰るだのw
美穂子「同級生のお友達ができないの。ウザがられて」
は、腹痛えwww

咆哮するやら、自摸を急かすやら、
華菜、酷いですねw

ところで、咲の差し込みの辺りから
「衣の『場の支配力』はどうなってるんだろ?」と
思ってたんだけど、
「合宿の時の感じじゃない」つまりは、本調子ではない
咲によって、その力は及んでなかったみたいね。

衣が折ったハズのココロがまだ繋ぎとめられていたのは
華菜なら美穂子と(風越の他の部員)の 
ゆみなら桃子と(鶴賀の他の部員)の
「繋がり」だった、というのは
衣のモノローグ、華菜、ゆみそれぞれの描写、
サブタイトルとの絡みが抜群だと思う。

裸足になることを申告した咲のモノローグが
CMの最新6巻と被ってて吹いたwww
…て、コトは、もうここで原作に追いついてしまったのよね?

咲の安和了りでもって、場は南3局。
すでに衣の親も流れてる。
どうやってクライマックスの盛り上がり作るのかな。
衣も「打たされている」ことを理解したし、
まさか、このまま咲がまくりまくるだけで終わるワケはなかろう。

大将戦全般、テンポ落ちてるけど
(全体の尺やら原作の進行速度やらを考えれば当然だけどね)
槓3連発からの和了り…といった
「ここ」という場面での畳みかけるような流れは健在ですね。
観てて気持ちいい。

衣の支配は荒牌には及んでなかったのね。
…大将戦の最初の方で、及んでなかったか?
咲「それ、私の---」

衣に問われ、勝利を諦めてないことを告げるのに
軽い身の上話を添える咲。
その意味がわかんないんだけど(笑)
家族の話とか出て
咲「陽」、衣「陰」の構図がハッキリしたように思う。
たぶん、来週以降で衣の暗い過去話があるでせう。

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