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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第9話「天剣授受者の資格」

ゴルネオの話と、レイフォンからリーリンへの手紙、
リーリンとリーリン父のやりとりで
ゴルネオの私怨の背景が少しずつ見えてくるワケですが…。

とりあえず、ゴルネオは作戦行動中に私怨を持ち込むなw
「極力別行動で」てwww

グレンダン及び他の都市でもその名も高き天剣授受者ですが、
その名前じゃ当の天剣授受者本人すらも救えないみたいね。
(レイフォンは「生きるために」闇試合」に出てるワケですからねえ)
…何のための地位?だ、それ。

レイフォンは吹っ切ろうとしてはいるみたいだし、
吹っ切れているように振舞ってるけど
流石についさっき事情を知ったばかりのヤツの軽口には
険しい表情になるみたいね。
ま、これくらいは普通か。

シャンテvsフェリは面白いwww

シノーラのペコちゃん顔……萎える。

天剣授受者決定戦の敗者(…って言ってなかった?闇試合で負けたハズなのに)の
ゴルネオの兄弟子。
彼に汚染獣が寄生してるとのことだけど…。
これ、人為的なものの可能性も否定できないよなー。
どうなんでしょうね。

とりあえず、
「闇試合ww昼間&屋外wwww」ってのと
「負けたのは自己責任でしょ、逆恨みすんなよw」ってのは
言っておきたいw

「君が弱いからさ」まさしく!

十七小隊に絆が芽生えかけてるみたいな描写が
ちょいちょいあるじゃないですか。
それ、全然しっくりこないのよねー。
フェリ「隠していた」
…や、別にさらけ出す必要もないでしょ。仮に仲間でも。
ニーナ「同じ隊にいるべきではないのかもしれない」 
ちょwww
お前がレイフォンの意思を無視して強引に引き込んどいて何言ってんだよwww
流石は超一流のDQN。

シャンティは混乱している!(DQ風表現)のが次回への振りだよね。
きっと、調査してる場所の奥底で野良汚染獣みたいのが
独自の進化して人間に寄生したりしてるんだ。


あ、EDの一部でVo差し替わってるな。


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第8話「かつての敵は廃都と成り果て」

手紙の匂いを嗅ぐリーリンw
危険ですw

サヴァリスとリッケンス。
いずれもレイフォンと関わりがあるよね。
その関わりでリーリンが危ないということか。
天剣授受者ってのは、この世界において
よっぽどスペシャルな存在なんだねぇ。

十七小隊がまとまってきた?
馬鹿なwww
リーダーが何もわかっていないのに何を言ってるのw

ゴルネオ。
天剣授受者の弟で、レイフォンと因縁アリ、ですか…。
カリアン、ほんっとねちっこいのなw
公式覗いたら、このゴルネオってレギオスでも一、二を争うくらいなんだ。
…レギオスもたかが知れてるな。

レイフォンさえ…というシャンテの判断は正しいと思うんだけど
第五小隊のほかのメンバー、弱すぎだろw
そら名前はおろかビジュアルも出してもらえないわwww

勝ったことで浮かれるわ、
2年前を引き合いに出して手応えを感じるとかのたまってるわ、
(実際に汚染獣と対峙した時に自分が何も出来なかったことを
すっかり忘れていらっしゃるご様子)
レイフォンの様子で察することが出来ないわ、
ほんとニーナはアフォだな。

リーリン、自分が狙われていて、且つ護衛されている話、
アッサリ他人に話しちゃっていいのか?www
シノーラって、本当のところは指示を出したお偉いさんだから
結果として問題は無いだろうけど、
普通、そーゆーのペラペラとしゃべっちゃ駄目だろwww

このままだと接触することになる都市の調査を
第五小隊と第十七小隊の合同で…って、
思いっきり別行動してるじゃん。
打ち合わせもろくすっぽしてないし。
模擬戦の戦い方もそうだけどさ、コイツら、訓練されてないに等しいよな。

フェリによるシャンテへのリベンジには激しく吹いたwwwww

「(レイフォンを)少しは理解したつもりだった」だの、
かつての敵が廃都となっているショックでどこぞへと駆け出したり、
ニーナって、本当に(以下略

そして、合同調査そっちのけでレイフォンへの私怨を晴らそうとする
第五小隊隊長のゴルネオ。
これは酷いwww
どの隊も隊長のレベルが低過ぎるwww

カリアンが何が何でもレイフォンを駒とすべく、手を尽くすワケだw

レギオスには馬鹿しか居ねーのかwww
第7話「複合錬金鋼(アダマンダイト)、復元」

ハーレイはカリアンの依頼を受けて
レイフィン用の新しい武器を
(レイフォンの意思と関係ないところで)
作ってるんだろうけど、
果たして、カリアンの意図をどこまで汲んでるのかな?
十七小隊に居るってことは、
たぶん曲者の部類に入るハズなんだよなー。
(ニーナはDQNだけど、たぶん何かしらの特殊な能力なり素養なりを
カリアンが認めているんだと俺は踏んでいる)

新作武器の試し振り。
…フェリの髪とか、そーゆーギャグ要らないから。
そもそも、「フェリの髪だけ」荒れるっておかしいでしょ。

フェリがレイフォンに対して感じる苛立ちは理解出来る。
だけど、レイフォンは「戦わないと皆が死ぬ」と思ってるからなー。
(「自分が」じゃなくて「皆が」ってのがまたフェリを苛立たせてるんだけど)

それにしてもレイフォン。
第5話で吹っ切れたということなんだろうけど、
吹っ切れるまでの描写は浅いし、
その後、覚悟をもって臨んでるという描写に至っては皆無だよ…(溜息

お前、普通科(だっけ?)志望でツェルニに来た
「自分を変えたい」という意思もだいぶ薄弱だったのな。
…と思ってしまうよ。

ナルキの冗談は良かったwww

ナルキによるニーナの奇行報告。
…レイフォンがニーナを心配する動機がわからん。

-----
ここで鑑賞中に私用が舞い込んできてBパート開始まで見られず…。
-----

4~5機のゆうせい体と対峙するレイフォン。
(幼生体かなぁ?ゆうせい体って聞こえたんだけど)

レイフォンが直面してる危機が
画面から危機として伝わってこないなぁー…。

シャーニッドは勘が鋭くて好き。
ニーナの病室でハーレイを問い詰めるのも良く考えてますな。
GJ。

レイフォンが戦ってる間に進路を変えるツェルニwww
やー、正しいチョイスだけどさ、
カリアン、本当にレイフォンを駒として見てるなーw

勝手に加勢してきて戦術の基本を唱えるニーナwww
てめーに基本を説かれたくねーよwwwww

これまでと、今回の秘密特訓?での「強くならなければ」が
「強くなろう」になったのは良い変化だと思うんだけど、
このDQNの奇行(コイツが基本を説くなんざ奇行以外なにものでもないw)のせいで
加勢のきっかけ作ったシャーニッドの働きとか
長距離で念威を飛ばしてたフェリの頑張りが
全部台無しですよー。

第6話「グレンダンからの封書(てがみ)」

冒頭、十四小隊に(演習で?)十七小隊が負けた場面。
十四小隊の隊長さんの言葉を待つまでもなくニーナのせいですね。
そんなもん、見なくてもわかります(笑)
(敗北が)信じられない、という表情をしているニーナがわかりません(笑)

ハーレイも随分と野暮なこと聞くね。
レイフォンがそこに不満を持つようなタイプじゃないのなんてまるわかりじゃん。

メイシェンとフェリとレイフォンの三角形は
記号としてはオーソドックスできちんとそれにハマッてるのに
まったく魅力的に映らないなぁ。
ヘンに絵柄崩すのが合わない以上の問題だわ。

カリアンは…本当に用事なら、レイフォンの都合なんか関係ないよな(笑)
で、また企んでるワケだ…。

ナッキに都市警察のヘルプを頼まれて引き受けるレイフォン。
…甘いよなぁ。
でも、ツェルニにはレイフォン以上に能力がある人間がいないから、
これはずっと続くだろうな。
誰かが上からガツンと言ってやらないと治らない類のものだし。

都市警察の上司?に違和感を持つナッキは正常でしょ。
まだ学生だから、で、実際にその立場に就いたら染まるのかも知らんけど。
ところで、肯定するにしても「強い」としたレイフォンの考え方は違うと思うな。

ツェルニと戯れるニーナ。
ツェルニの精神的な安定みたいなものを図る上で
ニーナが重要人物とはこれまた厄介だなぁ。
カリアンは、ここをどうにかした方が良いと思うよ(笑)
第5話「死の大地に潜む敵」

テロリスト?の連中は現代的と言うか、
ファンタジー色薄いよね。 

訓練?実戦?
リンテンス?(フルネームの何処で呼ぶのかわからん)と居るのは誰?
と思ったら、レイフォンの子供時代か。
公式のキャラ表見てグレンダンでの話だとわかった。
一応、レイフォンの師匠って感じなのかな?
ツェルニと違って、グレンダンは汚染獣との戦いに積極的なように見えるが…。
(ここまでのサブタイトルで、何度かリンテンス?が汚染獣と戦ってるよね)

フェイ、ナイス蹴り。
ほんと、レイフォンはニーナを受け流した方がいいですよね
(物語上そうはならないのはわかってるけど)
話も聞かず自分の都合で巻き込んで、挙句態度が気に食わないでふてるとか
ニーナ、人間として終わってます。

お、仕込みデートだw
一応、非日常との対照としてメイシェンたちが居るんだろうね。
(世界観にフィットしてるとはあんまり思えないんだけど)
日常担当なので、思いっきり日常(というか青春)して頂きたいw
その意味で、俺はメイシェン推し。

デートを仕込むのに部屋でカップ麺?をすする2人の友情が美しいwww

流れとして昼食のあとに手作りクッキーとかどうかと思うけど、
男の子としてちゃんと空気読もうというレイフォンの姿勢は◎w

幼生体に鉢合わせ、ね。

これ、カリアンの仕組みだよなー。
わざと鉢合わせる進路をとったに違いない。
目的はレイフォンの能力を試すこと。

「幼生体とはいえ汚染獣」との対峙で緊張感の走るツェルニ。
学生の身分だし当然ですね。
で、逃げを主張するレイフォンの意見も当然です。

そこにあって戦おうとするニーナ。
しかも無策。
突撃とかアホ過ぎるwww



マジでニーナ、腹立つわー。
なんだこのDQN。


「自分がやらなきゃ」に辿り着くレイフォン。
…まぁ、物語の進行上、そこに到達するのはわかるんだが、
辿り着くまでの描写がすごく弱いよなー。

1話から幼生体と鉢合わせの報が入るまでの流れで
自分が無理をしてでも守るに値する場所であり人が出来たとは
とても思えない。


ところで、外の世界(都市外)だと人間は移動できないみたいだけど、
じゃあ、都市間の移動っうてどうしてるんだろ?
レイフォンはどうやってツェルニに来たんだ?


なんとか既刊したレイフォンを上から目線、母親気取りで迎えたニーナ。
あ、ありえん……。

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