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第6話「大火」

話は先週の後編的な感じ。

インフェルノに対し、身内同士の抗争となるよう
揺さぶりをかけんとするトニーと、
その事態を逆手に取って、
大きく局面を動かそうとするサイス=マスター。

サイス=マスターはそのアイデアで
インフェルノ内での地位を高めてるようだけど、
結局は自分の作品を誇示したいだけだし、
内部に敵を作るやり方だよねw

マフワイヤも、
「ファントムの生みの親」として以上の評価はしてないだろうし、
時が来ればアッサリ切り捨てるんだろうな。

リズィが指摘した通り、サイス=マスターの作戦?は
「曲芸」だなw
まったくスマートじゃないし、そもそも暗殺じゃないw
ここまでの流れを見ると、
アントンとガントのおっさんを金で釣ったのも
サイス=マスターのアイデアではなくて
インフェルノ幹部のアレンジじゃないかと思われるんだけど、
まっキェネン女史がツマラナイ顔をしてたから、
サイス=マスターのアイデアなのかしら?

ツヴァイはマッキェネン女史の影響が少し出てますね。
自問して、それを乗り越えることで、
マッキェネン女史に正式に見初められるのだろう。

アインは、洗脳が不完全なんじゃないかと思う。
それも、サイス=マスターがあえてそうしてる感じ。
どうにも、性的な意味での玩具に捉えてるように見えるんだよなー。

冒頭と最後の一輪挿しがぐっと来るね。

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