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第7話「過去」

マッケェネン女史がサイス=マスターに持ちかける…って、
どう考えてもトラップでしかないよねwww

「気をつけてね」がフライパン焦がしの方なのは吹いたw

「死に場所は私が決めてあげる」
マッケェネン女史がツヴァイを抱き込むため、
その障害たる(そして恐らく個人的な感情も含んでいる)
サイス=マスターを消しにかかるわけですね。

サイス=マスターはマッケェネン女史の思惑に気付いていつつも…
出し抜けると思ってるんだろうなぁ。
所詮、科学者は科学者よね。
アインへの「寝取られることのないように」ってのは、
やっぱ駒であり作品であるアインに「女」を強く意識してる気がする。

ツヴァイがアインと出会ってしまった時の記憶。
…ふむ、確かにこりゃ才能だね。
一時的にでも攻撃を仕掛ける姿勢もだし、
ひたすら「動かない」という選択が出来るのも凄い。

マッケェネンが…ツヴァイの記憶を掘り起こしてるね…。

ツヴァイの夢も、アインが見る風景も、
おそらくは記憶の断片だよね。

最後、ツヴァイがアインを心配するところが凄いね。
本能的にアインの危険を感じ取ったんだろうな。
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