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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第38話「パチパチパチ♪ 不思議な出会いが新たな始まりニャ!」
 
音吉さんの誕生日をみんなで祝おうとするも、
お祝いの歌を「歌いたくない」とするアコ。
しかし、ファルセットらとの戦いを経て、
家族のように助け合う仲間の存在に、
共に歌うようになるのだった。
 
 
様子見に来るわネガトーンから庇うわ
奏太カッコイイな。
 
アコはよくわかんない。
戦う理由を問われて「大事な人が出来たから」と返してたけど、
んじゃ、何故に冒頭で「私は歌わない」となるのか。
家族のような中なんだから、最初から歌えばいいんじゃない?
 
父母のプレゼントであるオルゴールのネガトーン化には
「絶対に許さない」は相応しいけど、
哀しいかな、画からも声からもそれが伝わってこなかった。
 
 
全編に渡って作画が良くなかったなー。
等身とか、身体の各パーツの大きさのバランスとか。
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第37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」
 
Bパートが一応ハロウィン回風になってた。
 
メフィストに代わってファルセットがリーダーに就任。
ノイズ様とやらの力でパワーアップして
ビジュアル面も進化?…って、
バスドラとバリトンってどう見てもグレードダウンだろ(笑)
獣方面に変わったけど、滑稽だよ(笑)
 
音吉が作っているパイプオルガンは対ノイズ用ですか。
最初っからメフィストは眼中に無かったわけだね
正体知ってりゃそうかも知らんけどさ、
プリキュアにカラダ張らせておいて自分は次に備えてたってのは
いけ好かないなぁ。
 
本来の姿に戻った第一声で亜子に「メイジャーランドに戻ってこい」と言える
メフィストの神経。
こいつ、サクッと操られたという実力面も合わせて
およそ王の器じゃねえなぁ。
そのさまを悠然と眺めているアフロディテも酷い。
お前ら、プリキュアにはいくら感謝しても足りない立場だろうよ…。
 
ハミィ「亜子って呼ぶにゃ」
お前はエレンって呼べよな(←
 
素直になれない亜子を「生意気な妹」とする奏。
響と奏は余裕あるよな。
登場人物で明らかにいちばん大人だし。
 
亜子には音符が見えるんだ。
…正体を明かさず独りで居た時に、精力的に集めとけよ。
 
今も話しの流れが対ノイズみたいになってるけど、
大事なのは不幸のメロディを歌わせないこと

音符をこちらが先に集めてしまうこと
じゃないのか?
そこがかなりおざなりになってるよな。
第36話「キラキラーン!心に届け、ミューズの想いニャ!」
 
メイジャーランドの連中にはロクなのが居ないなぁ。
 
 
ハミィ。
メフィストがメイジャーランドの国王だと知っていながら
響と奏に告げていなかった。

エレン。
現在の亜子の容姿に、
彼女がメイジャーランド国王の娘とは気づいてなかったそうだけど、
父親(メフィスト)については気づいていても良さそうだよね。
 
亜子。
さんざこっちの世界に迷惑かけておきながら
「パパを傷つけたくない」と
メフィストと戦わないわ彼をプリキュアの攻撃から庇うわ。
しかも、メフィストを元に戻すためのの努力はこの時まで
何もしていなかった
(その間、人間界の被害は拡大してるわけだよ)
さんざっぱら「誰の味方でもない」とのたまっておきながら
突如としてプリキュアの3人を仲間扱い。
 
アフロディテ。
プリキュアに大事なことを何ひとつ告げない。
自分の旦那がサクッとやられてしまった森にプリキュアを生かせる。
メフィストを元に戻すための(以下略
 
亜子とアフロディテは音符集めもしてないよねぇ。
 
 
こんな連中に巻き込まれた響と奏が不憫だわ。
第35話「ジャキーン! 遂にミューズが仮面をとったニャ!」
 
ついに(ようやく)ミューズの面が割れた回。
 
 
うーん。
色々と思うところアリ(苦笑
 
 
ミューズについて、エレンが「悩んでるのかも知れない」ってのは
説得力あるわな。
 
音吉さんがメイジャーランドに登場…どころか、
アフロディテを説得してるわ、
何かを完成させんとしているわ…。
やはりキーですな、この人。
 
ミューズの正体を、
アフロディテはやはり知っていたのね。
口ぶりから、クレッシェンド・トーンも把握していたと思われ。
…これ、どうなの?
自分が出て行かない(行けない?)で
プリキュアに、最前線の戦いと重要な音符集めを託しておいて、
こんな大事なことをだんまりってのは、さぁ。
 
あぁ…。
メフィストも操られていて、
更に上位の敵が居るということなのか。
そしてミューズはメフィストの娘で、
だからプリキュアからメフィストを庇った、と。
…これも、ねぇ。
最初から事実を伝えればサクッと行った話じゃん。
何か、事実を言えない要因があったのだろうか。
 
ネガトーンを倒さんとする響に奏が気圧されたような表情があったり、
やはりここに来て響が前に出てくる流れだなぁ。
あんまり納得いかない。
それと、プリキュアが戦う理由が「悪の心を倒すため」ってのも弱い。
彼女ら、巻き込まれてプリキュアになってるし、
悪の心云々を語るような酷い目に遭ってない/そんな様子を見てもいない。
 
 
まぁ、一番「え?(苦笑」だったのは、
メフィストが、すべての音符が集まっていたわけではないことに
気づいてなかったことかな。
第34話「ズドド~ン! メフィストがやって来ちゃったニャ!」
 
いよいよメフィストが直々に登場。
「(トリオ・ザ・マイナーに)
 お前らはマイナーランドで楽譜を守れ」っておい(笑)
てことは、今、楽譜はノーガード状態じゃんよ(笑)
順番違うだろ。
トリオを引き上げさせてから出張ってこいよ。
 
ミューズの「守りたいもの」を考える3人。
上り坂を往く様子が、難題を前にしてる象徴のよう。
…この作品、こういう描写が殆どないよね。
(一応)幼児向けだからかしら。
 
3人の相談を受けてのクレッシェンド・トーンの答えがナンダカナ。
自分たちで答えを探すようにもっていくのはいいけど、
3人は既に答えを必死に探しているんだよね。
 
「あやつ」?
音吉さん、メフィストを知っているのね?
 
プリキュアをおびき寄せるためにネガトーンを繰り出しだメフィスト。
これなら「絶対に許さない」にも説得力出るね。
ところで、マイナービームって何ぞwww
 
おお。
ミューズがメフィストを庇った。
そして、それに対するアフロディテの反応。
…アフロディテ、クレッシェンド・トーン、音吉さんは
背後にある人間?関係を知っているなぁ、これは。
 
メフィストの音符の回収の仕方が西遊記な件。
…いや、「これで全部」ではないでしょ。
悪者側のトップがこういう勘違いしてていいのか?
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