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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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第44話「ドレラド~♪ 聖なる夜に生まれた奇跡ニャ!」
 
今回も酷かった…。
噴きだす系の多いこと…。
 
不幸のメロディって、完成しても即効性があるわけじゃないのか。
 
気落ちしてる響たちに
「パイプオルガンが完成したからもう大丈夫」(音吉)って
物凄く酷くない?
プリキュアは「繋ぎ」か?
しかも、Bパートではノイズの急襲に際して
「アコたちを守るのが精一杯だった」。
全然大丈夫じゃねーじゃん。
しかも、難を逃れたのはプリキュアたちだけだぞ。
一般市民を守れてねーじゃん。
 
クリスマスコンサートの取ってつけた感。
「準備が全然終わらない」って、
今まで準備なんかしてないし
そもそもコンサートの話題なんて出て来てなかったじゃん。
 
相変わらず悲劇のヒロイン気取りのアコ。
少しでも前向きになろうとする響たちに対して
「(父親が心配で)笑えないよ」だと?
コイツ覆面外すべきじゃなかったんじゃない?
 
 
一般市民はともかく、
メイジャーランドの連中まで含めて
守れなかった責任を感じる響の(2つの意味での)痛々しさよ。
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第43話「シクシク……不幸のメロディが完成しちゃったニャ!」
 
バトルシーンの作画は気合入ってたし、
全編にそれなりの緊迫感はあったけれど、
どうもなぁ…。
 
ノイズ。
まぁ、悪役は取引しないよね(笑)
しかし、バリトンとバスドラにチカラ注入しないで、
トリの姿のままでも自分で戦えばいいのにねぇ。
これまでまったく役に立っていなかったトリオにこだわる理由はないハズ。
 
メフィスト。
チカラを吸収したまま自決を試みるのは大きな見せ場だけど、
そこに至るまでがナントモなので、ぐっと来るものはなかった。
復帰してるのにメイジャーランドの統治はアフロディテ任せだし、
ここいちばんはやっぱりプリキュア任せだし
(せめて何か策を授けるみたいなことがあればねぇ…)
過去にメイジャー三銃士をトリオ・ザ・マイナーにしちゃってるし。
 
トリオ・ザ・マイナーがメイジャー三銃士だった設定には
思わず爆笑してしまった(笑)
この3人、忠誠心薄い感じ凄くあるぞ(笑)
悪になったメフィストに、同じく悪にされてしまったこと。
メフィストが元に戻ったのに三銃士に戻れていないこと。
ノイズの支配で三銃士に戻れないのかと思いきや、
結局それもぶっちぎってしまうこと。
 
 
んで、そんなふらっふらな三銃士のバリトン、バスドラを
「仲間と認めて」モジューレを差し出すプリキュア。
えー、駄目でしょ、それ……。
何かもう色々全部まとめて赦す、くらいならまだしも。
第43話「伝説の勇者に」
 
ハカセ&ナビィ回。 
 
手の込んだウソ、乙www
ハカセの頬を張るナビィ!
Bパートではちゃんと活躍してくれて良かったw
(素体での殺陣、次々と変身)
ハカセが敵を引き付ける隙にマーベラスを救出するナビィ!
 
バスコはとことんマーベラスを利用する気みたいだね。
マーベラスとサシなら(あるいはゴーカイジャーひとまとめでも)
勝てる、という目算のもとなんだろうけど…。
(ひとまず)共闘してダマラスを撃破。
 
ダマラスは、積み重ねの割りにはアッサリ目の最期だったな。
バスコ以上の格にするわけにはいかなかったからか…。
 
 
「できることだけやってくれ」はいい台詞。
第42話「ピコンピコン! 狙われたキュアモジューレニャ!」
 
話の進展は何も無かったね。
そしてナンダカナの嵐。
 
 
最後の音符も奪われたものの、不幸のメロディは完成しなかった。
それは、楽譜の最初にあるト音記号4つが、
プリキュアのモジューレの中に入っているからだという。
…えーと。
これ、どの段階でモジューレの中に仕込んだのかな。
当初は最終的にプリキュアが何人になるかもわからなかったし、
エレンに至ってはマイナーランド側についていたわけで。
響と奏が順調に音符集めに成功していたとしても
幸せのメロディも完成しなかったことになると思うんだけど。
 
ト音記号がプリキュアのモジューレに仕込まれてることを知り、
モジューレを奪いにくるファルセットたち。
音吉を誘拐したり、和音や聖歌先輩を操ったりというのは
悪役っぽくてよい手段だと思います。
しかし、奪われたモジューレが
「あらかじめアコがすり替えておいた偽物」って……。
それも、響たちも偽物だと知らなかったという…。
モジューレが奪われずに、
プリキュアに変身しなくてはならないシチュエーションになったら
(と言うか、そのシチュエーションの方が普通なんだけど…)
どうするつもりだったのか…。
 
和音、聖歌先輩を操るファルセットに
響「二人は関係ないでしょ?」
いやいやいや。
先週、アンタらが巻き込みましたやん…。
だから目を付けられるんでしょ…。
 
短い時間にプリキュア側に付いたり、
ノイズの力で悪の道に戻ったり、と忙しかったバスドラとバリトン。
一度でも自分たち側についた(正しい心を持った)二人を、
響は攻撃出来ないと言う。
えっ…。
メフィストの時…。
第42話「宇宙最強の男」
 
ワルズ・ギルの仇討ちに燃えるダマラスと、
ハカセ回を同時進行か。
サブタイトルがニ人にかかってるのね。
 
ザンギャックを喰ってやろう、という意思が
これまでも見え隠れしていた上に、
ゴーカイジャーに圧勝しているバスコを使っての、
Aパートでのdマラスの強さの誇示は上手い流れだな。
 
ハカセが伝説の勇者だったという記事(笑)
「○○すれば記憶が取り戻せるかも知れない」は
上手くいかない/記憶喪失が嘘…のフラグだよね(笑)
 
ハカセがスカウトされた経緯。
キャラクター的に「母親」のハカセは、居た方がいいよね。
修理については…ルカは、出自を考えても
簡単な機械操作くらいは身に付いていても良さそうだけど(苦笑
 
またも「どうでもいい」扱いされたハカセを除く5人がやられ、
その上マーベラスがさらわれるという引きでの前後編か。
 
意外にワルズ・ギルへの忠誠心を持っていた
(…というか、息子を見る目に近かった気がする)
ダマラスの心情について、
もうちょっと描写があるとなお良かったかもなー。
尺的に難しそうだけど。
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