忍者ブログ
本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

1)
13日に届くハズの荷物が「住所不定」扱いで持ち帰られていて、
今日、こちらがせっつく(e)参照)まで届けられていなかった。
2)
今朝、別件の荷物を届けるのに
「今、地図を開いてるんですけど、この住所、お店なんですよねー」と
運ちゃんから電話かかってきた。
a)
どうやら、担当者が代わって、
顧客情報がきちんと引き継がれていないらしい
(何故そんな推察が出来るのかって、今までは届いてたから)
b)
この運ちゃんは「店舗と併設して住居がある」という概念が無いらしい
(和泉家は店舗を経営していますが、
 道路側から見たら誰の目にも「2階は住居」という外見です)
c)
同じ住所で持ち帰ってる荷物があるにも関わらず、
今朝の便では持ち出してないらしい
(調べたら、13、14、15日は持ち帰りで
 昨日は持ちだしてもいないモヨウ)
d)
2)の段階で運ちゃんに店舗と住居が併設されている旨を説明。
1)の荷物に付いて問うも
「(営業所に帰らないと)わからない」
e)
営業所に電話。
女性事務員が応対。
1)とa)を告げ、d)同様の説明。
「(運転手に)伝えておきます。
 1)の荷物は午後のお届けになります」。
すげえ、一言も謝罪無いよ、この人。
f)
1)の荷物着。
Amazonの段ボールにプリントアウトされた紙が貼られている。
そこには先の女性事務員が運ちゃんに宛てたと思しきメモ
http://twitpic.com/7fe50c
(赤い囲み線も(おそらく)事務員のものと思われます)
 
 
 
 
運ちゃんよりも年末年始の郵便局配達のバイトくんの方がいい仕事するぜ。
事務員も驚きの仕事ぶり。
 
 
通販とか、運送会社の指定出来ないからなー…。
はぁ(溜息
PR
第38話「夢を掴む力」
 
先週との前後編、後編だね。
 
 
マーベラスに庇われたことで、
「守る」ことの意味を再度考えるガイ。
同調する他のメンバー。
 
自身への問いかけを、
メンバーを庇ったあとも続けたマーベラス。
アカレッドの姿を借りて、その答えにたどり着く。
 
「守る」ということから「仲間」である自覚を強めるジョー。
自分とマーベラスたちとの繋がり、
バリゾーグとワルズ・ギルとの繋がりを比べ、
自分たちの繋がりを強さに変え、バリゾーグに打ち勝つ。
(これは同時に、シド先輩の魂を救うことになる)
 
怒りに燃えるワルズ・ギルを、
絆の強さ、確かさを共通のものとして手にしたゴーカイジャーが倒す。
 
 
 
各所(特にジョー)にアツい演出もあり、
非常に良かった。
 
ダマラスが、実はワルズ・ギルを守りたがっていたのも良かったなぁ。
これ、次週以降に絡んできそうだよね。
第38話「パチパチパチ♪ 不思議な出会いが新たな始まりニャ!」
 
音吉さんの誕生日をみんなで祝おうとするも、
お祝いの歌を「歌いたくない」とするアコ。
しかし、ファルセットらとの戦いを経て、
家族のように助け合う仲間の存在に、
共に歌うようになるのだった。
 
 
様子見に来るわネガトーンから庇うわ
奏太カッコイイな。
 
アコはよくわかんない。
戦う理由を問われて「大事な人が出来たから」と返してたけど、
んじゃ、何故に冒頭で「私は歌わない」となるのか。
家族のような中なんだから、最初から歌えばいいんじゃない?
 
父母のプレゼントであるオルゴールのネガトーン化には
「絶対に許さない」は相応しいけど、
哀しいかな、画からも声からもそれが伝わってこなかった。
 
 
全編に渡って作画が良くなかったなー。
等身とか、身体の各パーツの大きさのバランスとか。
すべてをメモってるわけではないので、
抜けがいろいろあると思います。
 
----------
 
17-18シーズン。
 

○シーズン前
獲得
FW:クリスティアン・アンカー(CFW/28歳/ドイツ)※レンタル
 
放出
DF:P・アルバレス(RSB)
DF:イズマエル・ガセ(LSB)
 
 
○シーズン中
放出
MF:ニコラ・アナニア(DMF)
DF:ロレンツォ・バイアーノ(LSB)
GK:ジョルジオ・スコット
 
 
設置
カターニャ新駅
アミューズメント施設
 
 
コーチの得意フォーメーションが3-5-2のため、
レギュラーのSBを放出して3-5-2TVにシフト。
ベルヘッシオの相棒に
「世界と対等~」のクリスティアン・アンカーを獲得。
 
すかさずボルツと契約を延長し、秘蔵っ子(48週)に設定。
 

「リーグ総得点70点以上」を公約に掲げてシーズンに臨むも、
相手のレベルに関わらず不安定な試合が続く。
 
リーグ:4位
ECC:GL敗退
CC:ベスト4

 
ベルヘッシオとリエラが相変わらずの奮闘を見せるも、公約達成出来ず。


全然集客が伸びないのと、
期待のネピスージ、ブリーギの成長が鈍いのとで
モチベーションが保てなくなってきて、
オファーがあった中からG大阪への移籍を決意。
第37話「最強の決戦機」
 
マーベラスが考える「守る」ということ。
それは、ガイの言う現状とは異なるが
自分の中でも結論は出ていない。
 
偉大なる父・ザンギャックを持つワルズ・ギル。
周囲の視線、孤独、悲哀。
 
考えこむマーベラスを察するジョー。
 
その忠義をもって、ワルズ・ギルを完全な孤独から繋ぎ止めているバリゾーグ。
 
 
表面に出ていないだけでずっとそれぞれが抱え込んでいたものが、
ワルズ・ギルのもとに届けられた「グレートワルズ」によって
浮かび上がり、作用しあう。
 
かなり良かったなぁ。
 
結果として
「ザンギャックの手から地球の平和を維持しているゴーカイジャー」
という構図の中で主役を張る男たちのドラマ。
 
 
 
「その巨大な戦力ゆえに、
 最終的にはすべての戦いに勝利してきたザンギャック」
というのが、もう少し重く伝わってきたら
なお良かったと思う。
 
ところで、ガレオンバスターは
マーベラスの代わりにガイが入っても撃てるのね。
カテゴリー
アバウト
管理人:和泉彼方

まずははじめにを御一読下さい。
記事を読んで私に興味を持たれた方は
個人サイト萌え尽きて。へどうぞ。

mixiとネギま!SNSにも
同じ名前で登録しております。


最新コメント
[12/07 和泉彼方@管理人]
[12/06 MERIL]
[03/31 和泉彼方]
[03/31 和泉彼方]
[03/30 いすか]
ブログ内検索
アクセス解析
アクセス解析
忍者ブログ ☆[PR]