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本日記で納めるには長かったり硬かったりする文章の置き場所。
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その二十八「花嫁と荒くれ野武士」

中州で乗り換え(乗り継ぎ)なのに船賃2倍って、なんか納得いかないね
(本編の内容と関係ないw)

感じの悪い侍。
それを気にすることなく普段通りのババ…お婆さん。
にんにく味噌はこの辺りの名物なんですか?

ババ…お婆さん、なんという悪態(笑)
確かにそこまでの非は無いけどさ(笑)

ああたろうがああいう機転の利かせ方をするとはね。
「らしくない」とも思うけど「成長した」と取るべきかな。

しかしババ…お婆さん、「企み」の匂いしかしないよね(笑)

美人の孫(志乃)登場!
…妬いてるこももの表情(笑)
あさたろうへの言い草も酷い(爆
しかも
「鈍感」「女の子に優しい言葉の一つもかけられない」とか
自身の不満も混じってるし(笑)

怪物のような荒くれ者の野武士か。
なるほど、それ込みであさたろうをスカウトした格好なワケですね。

志乃云々じゃなく旅をしたい、というあさたろうに代わって立つにきち!
…いや、お前、このテのエピソード多すぎだろ(笑)

ちょwww
志乃も怪力というオチかwww

力持ちコンプレックスとそれが原因の孤独。
同族嫌悪から痛みを分かり合えることに気付く流れ。
あぁ、ババ…お婆さん、ここまで読み切ってたのね。
流石は人生の先輩(しかも策略家タイプ)

「乱暴者は嫌いだけど力持ちは嫌いじゃない」はちょっと萌えるな(笑)
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その二十七「大事な大事なお客様」

作画がめっちゃ気合入ってるわ(池で跳ねる鯉とか無駄w)
構図も良かった。


たまごふわふわw
こいつら、よく路銀が尽きないな…ってメモ取ってたら案の定www
(和泉さんは感想用にメモ取りながら観てる)

重労働に愚痴るあさたろうたち。
…いやいや、お代を払えない方が悪いんだからwww
棒読みとか無表情とか駄目だろwww

先代から受け継いだとか、流れ者への接し方とか
女将さんの情の厚さとそれを受けて彼女を慕う従業員。
いいお店だ~。
泣けるぜ、花屋。
あさたろうの「煙が目に染みるぜ」も渋い。

ちょwww
悪玉のボス、芸者を装ったこもも&にきちでにきちに食い付くかwwwww

店を追われる際に従業員の雇用継続を条件として出す女将さん。
悪行を見破って退治するあさたろうたち。
そのウラで出て行った女将さんを迎えに行く従業員たち。

うーん、いい展開。


や、今回はかなり良かったと思う。


その二十六「馬子のしんきち凧合戦」

なしのすけの人間が小さ過ぎるwwwww
…の一言に尽きるよなw
確実にしんきちを食ってたw

次点で
太郎の小便が凄過ぎるwwwww
…って感じですかね。

凧合戦ってのが面白かった。
もろこし天狗党の出現以来、それに絡めた話して欲しくて
ちょっと焦れてる和泉さんだったけど、
この作品は、こういった(現代から見て)昔ながらの遊びや
伝統工芸なんかを紹介するような一面もあったんだよね。

さり気なく、
叔父を挟んでの父から子への伝承なんてのもあって
人馬の友情もあわせてテーマ的にはいい内容。




いや、まぁ、なしのすけが全部持って行ってるんだけどwww
その二十五「山賊もんえもんの涙(後編)」

きゅうべえはいちいちカッコイイな。
「命のやり取りになる」と言いつつも峰打ちで済ませる辺りも憎い。

お、こももの歌、歌詞が2番だ。
こっちの方が状況にマッチしてる、ということか。
そして、これに乗せての、
きゅうべえの「あさたろうとの縁を回想」はいい感じ。

おぉ、きんぞう、もろこし天狗党とコンタクトしてるんだ。
これはきゅうべえも黙ってられないねぇ。

お菊の年齢はこももくらい…と。

窮地にありながらも互いを気遣う爺と孫。
良いですなぁ。

あさたろうwww
助けに来てくれたこと、わざと酷い物言いしたことに関して
こももに一言も無しかよwww

ねぎ汁でねこじゃらし風に縄抜け。
そして、ねぎ汁vsトゲ、再戦。
…これは、意地とか思いの戦いだよね。
一度敗れた展開で再戦して勝つ、というカタルシス!

あさたろう「こいつはこのみちゃんの思いだ!」
スローになる演出と、浪曲が素晴らしい。

えぇっ!?
きんぞう、四天王の一人なの!?
…策士タイプなのはわかるけど、それだったら
わざわざ賊に入ってNo.2から乗っ取り…とか
そんな面倒なことしないでも良くない?

もんえもんの部下、熱いな!

もんえもんの言葉を待つまでもなく、鏡岩が割れたのは良かったよね。
どうせ足を洗うんだし。

捌きを受けようと思う、まで言ったもんえもん。
元来の潔さが出てますな。
もんえもんの部下、熱いな!その2。

あさたろう、当然のようにこももも一緒に旅立ち。
…だからさ、何かしら言葉かけろよwww

次回、きゅうべえの話かな…と思ったところに
まさかの引き!
これはーーー……。

その二十四「山賊もんえもんの涙(前編)」

薄々気付いてはいたけど、3クール目以降があるみたいね。


難所と呼ばれる中山峠とそこに出没する山賊とのお話。

峠手前の茶屋の婆さん、
山賊の恐ろしさを伝えたいのはわかるけど、
ちょいとあさたろうに失礼でない?(笑)

キレイに食べられた茶漬けと、お侍さん。
…まぁ、フラグですねw

こももが迂回路を往くように咄嗟に言葉を紡ぐあさたろう。
…なんでこういうのって、わざと嫌われるような台詞になるんだろうね(笑)
俺だったら、仲間との思い出が酷い言葉で閉じられるよりは
一緒に死んだ方がいいなぁ。

峠道を辿る爺と孫娘。
…この一行は、山賊の話を聞かなかったのだろうか(←野暮発言)

童歌?
これももんえもんと視聴者に染み入らせるための伏線ですなぁ。

鏡岩。
何これ便利過ぎる(笑)
少し後の展開から察するに、山賊一味に代々伝わるものなのかな?

(おそらく)賊のNo.2(きんぞう)と
(おそらく)賊のNo.3のごんじ、
全然頭への敬意が無え(笑)
(後々、乗っ取りを企んでいることが割れるワケですがw)

お頭(もんじろう)は、実は情にほだされるタイプっぽいな。

あさたろう、ウワサになってるの?
ウデなのか、はたまたもろこし天狗党にたてついてるからか…。
後者な気はする。

あさたろうvs雑魚
酷えwww
味方に誤爆してるじゃねーかwww

きんぞうは流石策略家タイプだなw
お頭登場でコトをアッサリごんじの暴走にしやがったw

あさたろうvsもんえもん
汁vsトゲじゃ、そりゃトゲが勝つよねw

童歌とそれを歌う孫娘(おちよ)がもんえもんに亡き娘を思い出させてる模様。
まぁ、この辺は筋書き通りですよねw
しかし娘(このみ)は真っ当な子供だねぇ。
親に山賊止めて欲しい、と伝えるとは。
七代続いてる山賊ってのもすげーけどw


迂回路ではこももがやはり山賊に襲われる。
…迂回路の意味無えwww

そしてこももは山賊に八つ当たりw
きちんときゅうべえも登場して、以下、次週。


前後編にするだけあってゲストも多いね。

もんえもん/飯塚昭三
きんぞう/置鮎龍太郎
ごんじ/平野正人
おちよ/西村ちなみ
かんすけ/辻村真人
このみ/高木礼子


んー、豪華w
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